ひかり幼稚園はこんなところ!
基本教育方針
神から愛され、隣人と互いに愛し合うことで、心が豊かに養われるキリスト教保育を行います。
「大切な存在」として自分を受容されることが、人格の基礎を築き、人生において夢や希望をもったり、人間関係を築いていったりすることにつながります。
子どもにとって初めての社会・集団である幼稚園で、愛し愛され、共に生きていくことを目指します。
教育目標
キリスト教保育による
心の育ちを大切にする
(見えないものを大切にする
[心・命・絆])
自ら育つ力を守り、
一人ひとりを大切にする
他者を認め、
仲間と共に育つ心を大切にする
園の魅力
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キリスト教保育
「私があなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」
神さまはいつだって無条件の愛で私たちを包み込んでくれています。その愛を感じながら、自分らしく生きていけることは、これから先の人生の中で大きな糧となります。
友だちや先生たちとかかわる中で、お互いが愛し、愛される存在であることを感じられる保育をしています。
縦割りクラス
年少児・年中児・年長児が同じクラスで生活する中で、年下の子どもたちは年上の子どもたちから愛され、かわいがられた経験をすることで、自分が年上になったときに年下の子に愛を向けるようになります。子どもたちの中で「愛情のリレー」が育まれます。
学年別活動
発達に応じた大切な育ちを育むために学年別での活動があります。外国人講師による、遊びながら身近に英語を感じられる「英語あそび」、体育専任講師による体力作りをねらいとしたマットあそびや鉄棒などを行う「体育あそび」があります。同年齢の集団でしか味わえない達成感や楽しさを共有しながら活動します。
子どもたちと話し合い、作り上げる行事
運動会、表現活動、お泊まり会、卒園式などは、毎年年長児が中心となりテーマを決めて創り上げていきます。教師主導ではない、子どもたちの想いや発想が形になっていく経験が心を大きく育てます。
送り迎え
通園バスはありませんので、保護者の皆様に送り迎えをお願いしています。子どもと同じ景色を見ながらする何気ない会話は、子どもの成長や思いがつまっている大切な時間です。私たちも、保護者の皆様と直接やりとりをしながら、嬉しいことや悩んでいることなどを分かち合い、一緒に子どもたちの育ちを見守りたいと思っています。




















